ピーマンの肉詰めならぬパプリカの肉詰め 限界弁当
韓国って「ピーマン」がない。スーパーや八百屋でピーマンと書かれていてもそれ「緑のパプリカ」なんですわ。韓国パプリカ王国。あまり野菜の区別ついてないんではないかと。(爆)
子どもの頃からピーマン大好きなんでわかります。実家のスパルタ教育のひとつに農作物の土作り一から組み込まれていたのでバクテリアから化学から生態系、肉体労働まで全て修得済みなのである。(ちなみに畜産も一環です。こっちはさらに動物だし獣医の知識も扱うモノも多岐大型機械系も扱うので規模や知識量半端なかったです。武道とは違う身体の力点の使い方も覚えた。動物は家畜だけじゃない。野生動物との境界線とか対策とか。理系に進んだのはきっとここの影響だろうな。)
ピーマンが食べたいよ゛ォォォォオォォォォ!!!!
ある日、ユッコリ市場(シジャン)でピーマン?!って思った小ぶりのものが袋いっぱいでたったの3,000wonで売られていた。買ったよね。
初めてだよ。ピーマンサイズ。お弁当にいいじゃん!小さいから外側も硬くなくて良い。海外の野菜ってザックリしてて大ぶり収穫のタイミング遅いよ!って感じで食べごろを逃してる気がすんの。本当、もうちっと考えてくれ。
その他、キュウリの浅漬け。一口蒸し餃子包み、ポテサラ、さつまいも甘煮など。
このキュウリもな!この数年かな~?日本みたいな食感の パリッ カリッ サクッっとした種類のキュウリを見かけるようになった。イボイボの。ただ、デカい。wwwちょっと高いけど、海外あるあるモサモサ胡瓜より瑞々しくて美味しいのでウチはこちらを買っている。家人は北海道でキュウリやトウモロコシなどを食べて全然違うことを知り、衝撃喰らった。(頭ピコーン!!って色んな宝物が出た感じだそう←打ち出の小槌?)この手のキュウリを見かけたらモロキューや浅漬けにしたくて率先して買ってきます。
大量売りの時はキュウリのQちゃんもどきを作ってご飯のお供に。これも家人は大のお気に入り。でもせっかくの食感がもったいないからやりません。これをやるなら韓国にも売っているキュウリの塩漬け오이지(オイジ)↓
こういうやつ。
日本でも昔あったよね。
これ義母から手作りでもらった時、なんか懐かしくてね。
塩抜きしてQちゃんモドキにします。
これの方がそれっぽく出来上がる。
韓国にも保存食として似た様なのあるんですが
辛いのw (こういうの↓)
で、義母は辛いの苦手でこれではなく
唐辛子抜きor辛みなし唐辛子パラつける程度の
韓国醤油漬けで作ってた。
初めて出された時は懐かしかったですね。
結構心からヨイショしました。
なので、
ウチは日本の醤油&清酒・本みりん・オリゴ糖・酢少々で作っちゃう。
旨味が圧倒的に違うのよね。
今時分の季節から葉ニンニクっていうの?
見た目が青ネギ?ってのが出回ってくるんですが
(北海道ではまず見かけなかった食材。本州南部ではあるんですね~👀)
(北海道だと行者ニンニクになりますかね。)
これを同じく日本テイストの醤油漬けしたら
くっっっっそ美味いです。
飯3杯いけます。
家人のご飯食べさせ計画に一躍かいましたわ。
おすすめ。
一昨日、家人が早速買ってきて食べました。
「お弁当に絶対入れてください」
そんなに好きか。
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義母はなんでも韓国醤油を使えとゴネるようにゴリ推しするため
最終的に私にキレられ、嫌われました。
それだけが理由じゃないんだが。
日本人なら教育上許せぬ、もはや愚行。
(割愛)
韓醤油好きじゃないんだよ!
しょっぱくて!!
韓国パンチャン高塩分すぎんの!!
「旨味」という味覚を持っている唯一の民族、日本人。
辛いかしょっぱいか激甘いかしかない国に
味のこと食のこと、とやかく言われんの日本人のキレポイント。
(いわゆる食文化)
www
ただでさえ激ストレスな生活強いられてるのに
食事までストレスなんて死ぬしかないだろ。
(韓国料理好きじゃないのに)
「食」こそ日本人が命かけてる部分だと思うんだよね。
栄養バランスだって常に気を使っている。
(少ない食材国で)
朝鮮民とは違うのだよ 朝鮮民とは!
第12話「ジオンの脅威」よりwww度々ガンダム登場しますww(当方、初代~Vまでのオールドファン世代)